” 「生まれたばかりの子犬が死んだ」という記事に「いいね!」をクリックする人はいない。しかし、「子犬が最後まで頑張った」という報告に「いいね!」をクリックする人はいるだろうとウェブ・マガジンの「スレート」が指摘している。かくしてフェイスブックではネガティヴな話は消えていき、「最後までりっぱな子犬」のような話ばかりになるというわけだ。
ソーシャル・メディアでは、誰もが「美しくてステキ」: 歌田明弘の『地球村の事件簿』 (via kanose)
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